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少し近くへ。すべての猫たちへ。
なじみのお皿のそばで待つ猫もいれば、まだ誰かに気づいてもらうのを待っている猫もいます。私たちは、ケアは家の扉の外まで届くべきだと考えています。
ケアは、気づくことから始まります。
Dingpawsにとって、人と猫とのつながりはブランドの中心にあります。手に向かってそっと伸びる小さな前足が伝えるのは、とてもシンプルなこと。もうひとつの命のために場所をあけたとき、信頼が生まれます。
その思いは、帰る家のない猫たちにも向けられています。猫たちを世話する人々と、そのリアルな日常のための場所をつくりたい。小さなひとときに意味を持たせるのに、大げさなことは必要ありません。
語り合える場所を、つくりたい。
猫のケアにまつわる体験談やアイデアはありますか。ぜひお聞かせください。
